要注意の添加物:1日5分!デトックス・ダイエット

1日5分!デトックス・ダイエットは、デトックス(解毒)で健康にダイエットするために、1日5分から気軽にスタートするためのサイトです。毒抜きしないとダイエットの効果は半減!とまで言われ、ハリウッド・セレブの間では数年前から大流行のダイエット方法。最近、日本でも雑誌やテレビ番組で紹介され、注目のデトックス。 体の内側から毒素を出してきれいになるダイエット方法なので、体重を減らすだけでなく、心身の健康に良いといわれています。あなたもまずはできることから1日5分、お気楽デトックスダイエットを始めて、心も体もきれいになりましょう!

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要注意の添加物

デトックス(毒抜き)に添加物はよくないとよく言われますが、
たくさんある添加物のうち、どれが危険なのでしょう?

デトックス(毒抜き)する前に、どんな毒を体に入れないほうがいいのか、
注意すべき添加物のリストを作ってみました。

食品のラベル表示を買う前に必ずチェックし、
なるべく危険な物質の含まれないものを選びましょう。

▲要注意1 「ソルビン酸K」

多量にとると染色体異常の原因になるともいわれる、合成保存料です。
加工食品の原料ラベルではよく見かけます。
亜硝酸塩との組み合わせで発ガン性物質ができるという説もあり、
私はこれが入っている食品は怖くて買いません。

▲要注意2「リン酸塩(Na)」

ピロリン酸Na,ポリリン酸Na,メタリン酸Naと表示することもあります。
リン酸塩(Na)自体には毒はないものの、過度にとると貧血の原因になったり
カルシウム不足になったりし、骨の異常の原因になるといわれています。

▲要注意3「赤色104号、赤色106号、赤色2号、コチニール色素」

日本では使われていますが、海外では発がん性の疑いのため使用禁止となっている色素です。
コチニール色素(カルミン色素)のほうは天然の着色料ですが、
こちらも発がん性の疑いがあると言われています。

▲「亜硝酸ナトリウム、硝酸ナトリウム」

ハムやソーセージに使われる発色剤です。
魚や貝に含まれるジメチルアミンと結びついて、
発ガン物質が発生する可能性があるといわれています。